
参った・参った
去る、9月22日ラフティングの初のラフティングゲスト7人組が
熊本市内からやって来ました。
受付の中、怪しい茶髪の細い体の男性
本名を書く所で、芸名でもいいでしょうかと言われた。
マジでおかしな事を喋る男性だなと思った。超・驚き
7人の中の2名が集合時間より交通
渋滞で50分の遅刻で
2名の待ち時間中、怪しいチャパツの男性と雑談。
喋る声が聞き覚えのある独特の
熊本弁である。
その声は、毎週水・木 17:00〜20:00の間
私が仕事から帰る車中で聴くFMKレディオバスターズで耳にする
郷土の
ロックシンガー タケルしではないか。
私は即、握手・ワンショットをお願いした。
タケル氏は、2枚のCDを出していて、
1ST
スクール ゾーン 2ST
TYPE ZEROその他、作詞も手がけ郷土の誇るJ2
サッカーのロアッソ 熊本
の応援歌も作詞されたとか。
歌うのはこの人も郷土歌手 水前寺 清子
TV CMにも流れている。
雑談も盛り上がる中50分遅れの
ツアーが開始
7人を乗せおおいに盛り上がった。
ツアー終了時、7人とティータイム。
雑談の中タケル氏に球磨川ラフティングのPRを23日の
放送でやって下さいと図々しくお願いした。
タケル氏はこころよくOKの一言、(ヤッター)
ティータイムも終え、7人は市内の鰻やさんに腹ごしらえ
に行かれた。
あくる日(24日)ラジオの冒頭でタケル氏いきなり昨日、球磨川でラフティングしてきたばいといい。
ラフティングは熊本のレジャースポット最高に楽しかった。
と言ってくれた。
本当に 感謝・感謝
タケル氏・その仲間本当に有難う。
posted by 球磨川 川太郎 at 12:29|
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日記
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